夢は大店のあるじ
SequelのUltima Onlineプレイ日記

2010/02 | 12345678910111213141516171819202122232425262728

ブログ内検索
v Top_Page フリースペース
トップにのみ表示されます。広告掲載・お知らせなど好きなものをご自由に記入して下さい。
後ろの家が腐りでもすれば3階建てが建つのにな〜と後ろの人に超失礼なことを思いつつ日々を過ごしていたわけですが

昨日、後ろの家がなくなってた。

いや、腐ったんじゃないと思う!
実はずっと以前に、土台だけになってて、“しまったぁ!!”とか思ったりしたんだけど、オーナー名変わってなかった(と思う)し、きっと広い場所見つけてなんやかんやして引っ越したんだと思う!きっとそうだ、うん。

で、とにかく昨日ログインしたら後ろの家が無くなってて“チャンス!”と思ったわけですが(いや、ちょっとは寂しいと思ったよ、うん)気づいたのが遅い時間で、今からの拡張作業は無理。

明日だな…明日ログインできる時間まで空いててくれるかな…とやきもきしながら1日過ごし、今日ログインしたらまだ空いてました。やっほぅ(ノ゚∀゚)ノ

せっせと家財を倉庫に運び、12×17の3階建てを確保しました。そんで共有権設定して家財の搬入。きっちり2時間で終わった!

どんな家を建てるか夢が広がります(´∀`)

関連記事(笑):2008年8月17日の日記
なんかガーデニングのサトウキビから砂糖が収穫できるようになるらしいですね。素晴らしいことだと思います。
木の皮から空スクロールが作れるようになったりと、望んだことがどんどん現実になっているように思われたいへん嬉しく思います。
私もそんなUOをエンジョイしようと張り切っているのですが、できることがいろいろあって何から手を付けて良いかわからず結局何もしてないような日々です。たまに酒場でクダ巻いてるくらいです。

いや、とりあえず何でも良いからやろうと思い、ものすごく久しぶりにツルハシを手にしました。まずは原点回帰ですよ。
なんかいつの間にか錬成素材が生産できるようになったらしくて、テルマーで掘るとアビス布の材料が手にはいるそうじゃないですか。素晴らしい。
あと、気が付いたらてんぷら粉の在庫がほとんどなかったんですよ。
なので、久しぶりにバルクオーダーも受けました。そんでせっせとテルマーに掘りに行きました。
三日間続けましたよ!!

錬成といえば、Sequelの身につけてるものを錬成して秘薬低減と抵抗アップを図りました。
スカルキャップ、鋲付き皮ビスチェ、皮ズボンを錬成して-18ずつ付け、掘り手袋を錬成しようとしたら、「古い素材を使っているので錬成できません」とか言われた。できないのかよ。ちっ。
たまたま低減-18の指輪つけてて、あとアルケミ腕輪で-20。-8足りない。私はおされさんなので首とか腕まで覆ってゴツゴツになりたくはないんですよ。
結局秘薬を手放せないのか…

ところがにわとり喫茶で聞いたら「掘り手袋を錬成できますよ」とのこと。
昔の掘り手袋だから仕様が違うってことか…?
最近もらった物を錬成したらちゃんと錬成できた。
考えてみたんだが、錬成できなかった手袋は、強化が施されてたのかも。

何はともあれついに低減100%を実現。もう重い秘薬とはおサラバだ!

そういえば、Kayenは先々週あたりG/S集会でラビリンスに行って、自己名誉でモンスターをやり過ごそうとしたら名誉の徳を使い果たしてしまいました。そりゃそうだろうなぁって感じ。
そんなわけで、すごく久しぶりにファンダンサー道場に行って、踊り子さんと遊びつつ名誉を稼いできました。
三日間続けましたよ!!
なんかATOKの学習データの一部と登録した顔文字が消えちゃったみたい(゚д゚)←(登録し直した)
なんでだ…



G/S集会。ラビリンスで散々な目に遭う。



保険料が下がるかもという話をしてたら

「カイエンなんかはかなり下がるだろ」

なんだよ!おいらの装備になんか文句あんのかよ! ヽ(`Д´)ノ



ゼリーの様子を見に行った。

何この家…

でもちょっとステキかも…いやいや。

ゼリーちょっとだけ残ってた。




ブランディが 「わしはしばらくあの家に住む」 と言って、一人あの家に戻っていった。
あの女に惚れたのか… (゚д゚;



 - - - - -

セカンドライフ日記 サムライ篇(こっちが本題かも)

Samurai Island コンバットシステム略してC:Siというものがあるそうで、興味があったんだ。
長崎幕末で、無料の練習用木刀を手に入れた。ただし一般の街中で武器を振り回すのは禁止である。練習するなら近くの壬生寺でやんなさい。と注意書きがあったので行ってみた。

誰もいない。

なんか、クリックしてね、みたいなのがあったので、クリックしたら、お雑煮が出てきた。
せっかくなので座って雑煮を食いつつ、よく見たら…

丑年とか書いてあった。

去年の正月の雑煮じゃね?!!!

まぁとにかく、C:Si指南の看板などもあったので、それを見ながら木刀を振ったりしてみたが…
誰かに教えてもらわないといまいちわからんし面白くない!
どうやらこのシステムの本拠地は別にあるらしく、オブジェクトをクリックしたら座標が出てきたので飛んでみた。

誰もいない。

いや、向こうの建物で、何か変事を思わせる光の放射が!

行ってみると、二人の人物が互いに戦っていた。見た感じ日本人じゃなさげ。

邪魔にならんよう離れて観戦しとこ。

血しぶき飛び散るわ土埃は舞うわ、なんかビリビリ火花は散るわ…と思ったら、

片っぽの人が、さっきまで黒っぽい髪だったのに金髪の逆立つヘアスタイルに。スーパーサイヤ人に変身したのか!www

超ウケつつ、アバター的には無言でじっと見てたら…

「No, I don't know」
「maybe he is a fighter」

ぎくっ。もしかしておいらの話してる?

私はただの見学者です。とか言うべきかどうかニフティ翻訳立ち上げながらおろおろしてる間も彼らは相変わらず戦い続けているので話しかけていいものかどうか…

結局、無言で観戦し続けて、いつまでも終わる様子がないのでその場を去りましたとさ。とほほ。

ぐぐってみても、日本語で最近活動してるような記事が見つからず…

まれにさんに話したら、ランドマークを一個くれた。そこに飛んでみた。


目の前に誰かいた!!


降り立った場所は橋の上。何歩か先に、一人の…獣人?と見える人物が仁王立ち。
黙って通り過ぎたら一撃で斬り伏せられて刀を奪われそうな威圧感が…

プロフィール開いたら、英語でしか書いてない。C:Siをやってはいるらしい。「自分は恥ずかしがり屋で、自分からは話しかけられないので、どうぞ話しかけてね」的な意味と思われる…自分もなんですけど…

怖い人じゃなさげだが、素通りを許さない気迫が。挨拶するしかない。Hi,○○○さん

「Hello」

きゃんゆーすぴーくじゃぱにーず?

「Not really. ○※△×□・・・」 あぅ、何を言ってるかわからん。

アイムソーリー、私は日本語しかしゃべれないんです〜>< と言いながら走って脇をすり抜けた。・゚・(つД`)・゚・。

「It's OK」 と背後から声が聞こえたが、何がどうOKなのかもわかんないし。



その後おいらは、自分のプロフィールに、ニフティ翻訳で調べた「I can talk only in Japanese」の一文を加えましたとさorz


カッコだけならまんざらでもあるまい(つД`)
セカンドライフでお世話になってるまれにさんのお宅の前を、石畳の道が通っているわけですが、この道を辿っていったらどんな場所にたどり着くんだろうと、気になってたんですよ。

そこである日一人のとき、とうとう歩いて行ってみることにした。いざ未知なる場所へ。

まぁ、家があったり海が見えたり。T字路にさしかかり、なんとなく左に行ったらどこまでも遠くに行っちゃうけど右に行ったらそのうち元の場所に戻っちゃうんじゃないかなーと思ったので…

右に行きました^^; いや、まずは周辺の様子を知るべしという…

だいたいが今まで訪れてた、日本人が管理してるショッピングモール、テーマパーク的な地域とは趣が違う。

とぼとぼと歩き続けてたら、後ろからバイクで追い越していった人がいた(゚д゚; やっぱこんな道があったら、道に沿って旅しようと思うよね。バイクいいな。。。

分かれ道分かれ道で、元の場所に戻りそうな方向を選んで進んだが、だんだん不安になってマップを開く。よかったちゃんと戻りつつある。

と。

チキン屋?

チキン愛は世界共通なのか(´д`*
ついつい立ち寄る。何屋だかよくわかんなかったけどさ。

- - - - -

別の日。

まれにさんから、Milky Cafeに誘われ行ってみた。

なんかみんなで踊ってた。

楽しそう、と言ったら、踊りますかー?と何か送られてきたので、OKを選択したら

腰をくねくねと踊り出した。ちょwwwww

ダンシング

左手前の黒一点が自分ですがな。

女性型に着替えてくるー?と聞かれたけど。これはこれで面白い気がしてきたので、延々踊り続けた。見る人の迷惑も顧みず!

そりゃー楽しかったさ!(*´∀`)



UOの3Dクライアントにあったダンスアニメーション、SAで復活すればよかったのに…
先週のG/S集会。
ガラドリエルさんから、骨閣下を倒して金髑髏を手に入れて欲しいという依頼を事前に受けていたので、遅くならないようにギルドホールに向かうと、

床にたくさんの骨鎧がぶちまけられていた。

『整理整頓。床掃除!』

ブランディの掲示板への書き込みが虚しいなぁ。。。

ギルマス 「骨鎧は早い者勝ちだから、早く着た方がいいぞ!」

よく見りゃ全部NPC品じゃねーか。
今回の依頼は骨鎧着用が条件ですか?依頼人ガラドリエルさんに聞いてみた。

「依頼内容は骨閣下を倒して金髑髏を3つ手に入れること、
 前回と同じく近接武器のみで倒せばボーナスです」

「メイジやテイマーはどうすれば…」

依頼人 「回復などサポートを…」
ギルマス 「魔道武器で殴れ!」

「それで骨鎧は?」

ギルマス 「骨鎧は俺の趣味だ」

さいですか(;゚∀゚)

ギルマスの趣味は重要なので、骨鎧を着るG/Sの肉弾部隊。
さらに 「まずは武器を買いに行こう」 と言うギルマスに従って、ルナへ。



赤骨は依頼人が用意してあるので、ヴィクトリアさんのところへ直行。

戦いは熾烈を極めた。



3回目の骨閣下と死闘を繰り広げてるとき、「不調和かけちゃダメ?」 という声が聞こえたので、今頃そんなこと言ってるのは誰だと思って見たら、金髑髏取りに来たらしい別のお客さんだった^^;
彼の目にも、G/Sの勇姿は強く印象づけられたことであろう。

依頼を完遂したのち、依頼人の厚意により対岸行きの船に便乗させてもらった。
さすがに装備を調えたのち(^^;

みんなで2周ほど回りました。ホクトの対岸は人が多い方らしいです。でもこの日に限って言えば人口の50%がG/Sだったという声も。

2周ばかりして、G/Sは帰還することに。その前にDoomの川で魚釣って、FFで焼いて食べました。うまー(゚д゚)
我が家のガーゴイルっ娘・るーちゃんは錬成スキルが90を超え、レリックの抽出もできるようになったからもういっかーとスキル上げをやめてしまいました。
次は神秘魔法のスキル上げをしようと思ったのですが、はたと。ガーゴイルの彼女には、シークエル家伝統の魔法スキル上げ用秘薬低減装備が着れない。
そこで錬成スキルの活用ですよ。低減装備作ればいいんですよ。

というわけで純騎士のアーウィンドがアビスの鍵を手に入れ(もはやアンダーグラウンドのボス部屋には誰もいないというのに、パワーアップしたままのボスに苦戦しつつ)アビスに潜ったが、秘薬コストの魔力を持つ妖精の粉がどこで手に入るのかわからず、なぜかステック先生のところで借り物競走をクリアして(10回くらいは失敗したが)帰ってきた。
にわとり喫茶で、妖精の粉の入手についていろいろ教えてもらう。

結論として、やっぱりまともに戦えるメイジが1人はいた方がいいなーと思った。
中の人が不器用なので、ステハイメイジがいいだろうな。偵察担当のソラリスをその方向性に持っていくか…
だがそうなるとスキル構成をどう考えても、忍術スキルまでは入れるの無理か…
忍術は良いスキルなんだがな…ラマになればステルスしたまま移動速度上がるし、煙玉で隠れられるし…
まぁ具体的なことは後で考えるとして、メイジ魔法とレスリングの修行のためシェイムへ。

ってなことを相変わらずスローペースでやってるので、るーちゃんが低減装備を手に入れるのは2年後くらいかな?

北斗祭りinロイヤルシティー。いつもより人が多かった気がする。
錬成行商ができるようにと、ソウルフォージを設置してもらったそうです。
そこでG/Sを代表してエメラダさんの親戚のガーゴイルの人が錬成行商をしていたようでした。

おいらはサイコロゲームでトクノの染め粉セットをゲット。ほくほく(゚∀゚)

祭り後、なぜかG/Sによる恋愛相談室とか。

ギルドハウスに帰って、れにさんに「カイエンの装備とか錬成しようぜ」って言われたんだけど、眠くなって落ちた…
(´・ω・`)

そんな年の初め。

- - - - -

セカンドライフ。

avatar.png

だからどうだというわけでもないですが、同じスキンでシェイプを調整してどれだけアバターの印象を変えられるかという…(髪も変えてますけどね)
おいらが自分でいじれるのはシェイプくらいですから(´・ω・`)

元日の夜の占いの館に行ったら、机も椅子も並べられてなかった。にわとりだけが一羽、館の前に寂しそうに佇んでいた。「リア充どもめ!」と悔しがり、子犬亭に移動、だらけた時を過ごす…って、もしかしてだらけてるのはおいらだけで、みんな裏で絵を描いたりしてるんですか?!
その後旅立ちの扉亭に連れていってもらった。すごいにぎやかだった。
おいらが昨夜せっせとハガキを書いたのに、子犬亭ラジオはやらないんですか?「やるとしても、もっと遅い時間だよ」
。・゚・(つД`)・゚・。 おいら、翌日休みでも1:00回るとダメなのに…。

G/Sの集会。神社に行って鮭の刺身やお寿司が存在しない理由について話し合ったり、ギルドハウスに戻っては 「歪音エナ恋のホイホイチャーハン」を鑑賞したり…

ギルマスがこんなんじゃダメだ!と遠回しにおっしゃったので、パワーアップしたブラストさん、パワブラさんがドラスレ一本でどこまで行けるか挑戦することに。
まずはドラゴンを軽く倒したのち、Gドラゴンに挑戦!長い戦いになったが、ついにパワブラさんがGドラゴンを倒した!すごい!
次は影竜に挑戦。Gドラゴンより時間をかけずに倒した。すごいぞ!
影はGドラよりは弱いのかな?だが古代は違うらしいぞ。Gドラ登場と共にパワーアップしたという!
古代竜との戦いも長い戦いになったが、着実にHPを削り、ついに古代を倒した!
すごいぞブラストさん!いやパワブラさん!最強だ!

ちなみにその後、おいらは古代に3回殴られて死んだよ!

ギルドホールに戻って、パワブラさんの武勇を讃えていると…
「写真撮ってなかった!」と気付いて嘆くブラストさん。あ、おいらも撮ってない…

だが心配ない!おれたちの心のアルバムに、しっかり焼き付いているぜ!と綺麗にまとめてみた!

そして1:00もまわったのでお開きになりましたとさ。
あけましておめでとうございます。

大晦日は、桜夜さんのラジオが盛り上がってたのでヤマト桜夜さんに行ってみて…
年越し20分くらい前にホクトに戻り、神社の側で雨森さんが出張営業してたので、そこで年を越し…
のちサクラ子犬亭を訪ね、子犬亭ラジオに投稿するハガキをせっせと書いてました。

ブリ西神社で年を越すのが恒例になってしまった。
マンネリ結構。

そして初詣はセカンドライフw
Snapshot_010.jpg
「福岡 天神 警固神社」 にお参り。現実の世界にそういう場所があるのかわかりませんが…

「セカンドライフは失敗した」 と、おいらも思ってましたね〜
やってみると、どうもそうじゃないらしいことがわかった。「セカンドライフを現実の事業に利用しようという企業の試みは失敗した」ということのようですな。
いまセカンドライフを盛り上げている人というのは、どうやらクリエイターというのかそういう人たちみたいです。あとセカンドライフそのもので事業をしている仲介業者的な人たち?
そんで、人のいる場所にいけばけっこう人がいるし。組織立っていろんな企画がされてるし。
意外な実態でした。

Snapshot_011.jpg
「京都幕末」で和服を入手、カッコつけて写真撮ってみた。あとは刀が欲しいところ。

Snapshot_008.jpg
年末の写真ですが、まれにさんとカフェでお食事中。座るとメニューが表示され、選んだ料理と飲み物がテーブルの上に出てくるという。
作ってる人たちってどういう人だろうと想像すると、「才能とやる気が有り余ってる学生さん」というイメージが浮かびます。
尋常なパワーじゃない…
はい、こんどはSecondLifeです。

けっこうハマる…
と言っても服買ってるだけなんですけどね〜。
それか、レジャー施設的な場所とか見物したり…

Snapshot_001.jpg

こんな精巧な建造物がもの凄い規模で設置されてたりする。
ユーザーが作ってるわけでしょ?どんだけ手間と時間をかけてるんだろう…

Snapshot_002.jpg

超住みたくなる貸地を見つけたが、賃料がかなり高かった。
風光明媚な環境を作り上げて、住みたくなるように仕立ててるんだから相応だよね。

だが、何をするという目的もない身には、円にして2,000未満でも分不相応な賃料だよorz

実際何をしたらいいかわからない度(自由度の別名)は、UO以上、だがその方向性はUOと同じな気がするなぁ。
その上、やりたいと思うことはあっても、やり方がわからない!
初心者にもわかるようなヘルプが見つからない!
スクリプトなら書けるだろうと思ったんだけど、説明とかリファレンスとかどこ!
日本語ヘルプを読み解くのが、すごく根気が要りそう(で、既に諦めてる)

とりあえずオシャレと観光を楽しんでおります。消費するばっかりだけどね。生産がしたい…

おもしろいのは、アバターの外見をいつでも好きなように変えられることですな。
男でも女でもクマでもにわとりでも。

なので、いくつか違うタイプのキャラクターを作ろうと思った。

TYPE-01
Snapshot_005.jpg
お嬢様風。

TYPE-02
Snapshot_004.jpg
ヤサ男。

↑で着てる服、TYPE-01の方に着せたら、ベルトとかもう一人入れるくらいブカブカだった。
なので、この服を着せるためにTYPE-02の完成を急いだんだが、やっぱり女性物だったらしくて、今度は小さすぎ。
どっちにしても服に体型を合わせる気にはなれんかったので、服の方をサイズ調整したんだが、これまた操作がよくわからないという。どうにか合わせたけど、かなり時間かけてこの有り様だよ!

んでもうひとつ、TYPE-03ムチムチネーチャンも作ろうと思ってるんだが、お尻をちょっと大きくすると、買った服のスカートから尻がはみ出すという…
たかが服を着るだけでも簡単じゃない(´д`;

歩き回ると3D酔いになるし。

だけど、どんなことができるだろう?とかこんなこともできるのか!という期待と驚き?が尽きず、いまんとこ止められない^^;
せめて自分が着る服だけでも作ってみたい。。。
はい、昨日は北斗祭りでした。
そのあとGHに戻ってだらだらおしゃべりしてましたら、
ファノさんが大量の秘薬をギルドに寄付するので、みんなで運んで欲しいとのこと。OKOK

「荷馬もってくるか?」
「ゲートは出しますよ」

張り切るG/Sメン。そのとき。

「ディード箱使えばいいんじゃね」

「・・・」
「そんな便利なこと言っちゃダメだ!」
「そうだGHまでドリブルだ!」
「船で運ぼう!」

ところが依頼人のファノさん、どうやらディード箱でディード化できることを知らなかったらしい。

「箱もってこようか…いや、ドリブルがいいならそうするけど」 何しろG/Sだから。
レニさん 「依頼人が決めてくれ」

ファノさん 「…各自持てるだけ持って跳べ!」 空気読んだw

するとG/Sメン
「よし、ドリブルだな!」
「船を出せ!」

ファノさん 「持って跳べと言ってるだろうが…」

聞く耳持たず船を浮かべて、各自てんでに旋回命令を出すもんだから方向が定まらないG/Sメンw
結局、ミノックから船でスカラブレイの北まで、大量の秘薬が入ったバッグを運ぶことになった。

クロさんの巧みな操船で、無事GHの真西の海岸に船を着け、
その後サバ線トラブルもあったが、ドリブルでGHまでバッグを運んだ。

「G/Sにできないことはない!」 達成感に満たされる我々であった。



ところで、ファノさんの家を訪ねて気になったことがあったので、聞いてみた。

「ファノさんの家にロックダウンしてあったモンクローブは、もしかしてあのときの…」

ファノさん 「あのときのモンクローブです」

なんと、保管されていたとは (´д`;



それは、フード付きローブのDupeが蔓延し、その対策に関連してユーの修道士がモンクローブの販売を開始したその日のことでした。
さっそくモンクローブを購入したG/Sメンは、そのローブを着てギルメン勧誘のためブリ銀前に赴き、そこでファノさんに出会ったのです。
勧誘したものの、迷っている様なファノさん。
ギルメンじゃないけどギルメンなみにG/Sに出入りしてたタイラーが、熱心に口説いていた。

タイラー 「入ってくれたら、このローブはあなたのものです」 モンクローブを脱いだタイラー。

そしてモンクローブを着たファノさん 「入ります!」

「アイテムで釣った!」 ←誰か覚えてないがG/Sメンの台詞。



何でこんなによく憶えているんだろう。



そんな話とかしてたら、モンクローブを着たお客さんがやって来た。見たことない人だが、
「いらっしゃいー」「どうぞー」 いつでもお客さん歓迎。

お客さん 「こんばんは。ここに酒場があったとは知りませんでした^^」

「酒場じゃないんだ…」
お客さん 「ギルドの会議中でしたか、失礼しました」

「でも今日は酒場です!あなたのためだけの酒場です!」
来た客は逃がしちゃなんねぇと慌ててカウンターに立ったw



- - - - -

と、ひさびさにギルド集会に出席して楽しんだおいらですが、
実は今度はSecond Lifeにけっこうハマってたりして…

しかも今度はいきなり服とか買ってるし
かの有名なギター弾きと私

周りがみんなちょーーcoolなカッコしてんのにおいらだけいつまでもデフォルトくさい服着てるという状況に耐えられなかったんだ。
だけどベンチで寝泊まりする生活・・・この写真の場所がお気に入り。ギター弾きさんがいつもいてくれて寂しくないから… (つД`)