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ブリタニア最強

G/S集会。
イルシェナーのソーサラーズダンジョンに行こうか、ということになった。

「ソーサラーズの教会にいってまったりしよう」

おお、いいね。っていうかソーサラーズの教会?おいら行ったことないかも…

というわけでイルシェナーは武勇ゲート。列を成しててくてくと。ソーサラーズの入口に到着。
ダンジョンをぐるっと一周。
血エレもバルロンも、ブリタニア最強 「プレイヤーのグループパワー」 には敵わない!

ていうかおいらソーサラーズの奥の方とかほとんど知らなかったかも…
こっちだよ。と導かれて階段を上った先には、暗いダンジョンから一変、綺麗な青い石と大理石の床の、壮麗な踊り場が…

さらに階段を上ると、そこには同じように青い石と大理石の美しい建物があるじゃないですか。
1階?は教会というか集会場みたいな…
2階は寝室とか図書室、3階は研究室みたいな…
そういえばダンジョンの中も、邪悪な研究室みたいなところがあったけど…
ここはいったいどういうところなんだろう…

建物の中を3階から2階、2階から1階、さらに屋外へと水が注ぐ。
バルコニーから石の階段を下ると、小さな庭があってダンジョンの入口が見える。
ここの住人は、ここで何を眺め何を思ったか、とか考えてしまう。



そのあとは、DOOMに金骸骨取りに行こう、ということになった。
ということで火ハル隊結成。

クロさんが魂抜け中なのが惜しい。

で、ガーディアンの間に殴り込み。
火ハル隊おそるべし。ほぼ湧きと同時に全滅。「はえぇよw」連発。

もちろんガーディアンが全滅ですよ。火ハル隊全滅じゃないよ?
G/Sの場合ちゃんと書いておかないとあやふやだな、と思ったw

「骨は何本集めるんだ?」「人数分」 え…?

山積みの死体の中から、せっせと骨を探し集める。
「飽きてきた」「もういいでしょう」
ということでいったん引き上げ。

「全員が、Victoriaに骨を999本まで渡してきます」

GHからVoctoriaのところにゲートをひらき、みんなで往復してせっせと骨を運ぶ。

「では、最後の一本をVictoriaに渡しましょう」

「OK、一斉に行くぜ」

ちょ、待て待て!!
「一斉はやばい!」
「ひとりずつ、ひとりずつ!」
よくわからず焦るひとたち。
「一斉に渡せば、一回で済みますよ」
ああ、それを先に言っておくれ (´д`) ボーンデーモンは既に現れてるが、慌てて投入。

最初の混乱でもたついたが、例のグループパワーでボーンデーモンを倒しました。
果たして、全員金骸骨ゲット~



みんな満足w
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| G/S | 15:17 │Comments0 | Trackbacks0編集

カルマの下がる行為

うちのテイマーっ娘フランベルジュは、思い出したようにダスタードに行ってはドレイクを一頭テイムしてテイムスキルを0.1上げ、捕まえたドレイクは王立動物園に売り飛ばしてログアウトということを繰り返すばかりで、まだまだGMテイマーにすら到達してません。
動物園の奉納ポイントも全然貯まってません。

ダスタードって結構ヤバいし~
ドレイクとか何頭も捕まえるのムズいし~

ギャルっ娘設定はやっぱり中の人的に無理がありすぎる。

で、やはり動物園に、麒麟を売りに来てる人を見て考えた。
霊性の森でユニコーンなら捕まえるのが楽なんじゃないか?
一頭あたりのポイントはユニコーンのが安いが、ドレイクよりたくさん捕まえられそうだ。

で、霊性の森に行ってみて…ていうか今の自分のスキルじゃ、ユニコーンはなかなかテイムできないよorz
まぁ、スキル上げは置いといて、アクセでブーストして奉納ポイントだけでも稼ごうかと思った。

森にいた一頭をテイムしようとすると、「その子はスレています」
アクセ付けても無理。うーん、この子片付けないと他のユニコーンは湧かない…
躊躇したのは数秒。土エレ召喚してユニコーンにけしかけた。
あーやべ、カルマ下がるな…と思ったが、ユニコーンが倒れてもカルマは下がらなかった。

かくしてユニコーンをどんどん捕まえて売り飛ばしポイントを稼ぐ。

…なんでこんなことしてるのにカルマが下がらないんだろう。
カルマが下がって当然の非道な行いではあるまいか…

だんだんそんな気がしてきたので止めることにした。
よく考えてみると動物園の褒賞に別に欲しいものないし。


- - - - -


昨夜のG/S集会。
ヤングさんを墓場とかデスパイスとか連れ回した揚げ句、
寝袋貸すからGHの外で寝ろという鬼ギルド!!w

| Ultima Online | 22:27 │Comments0 | Trackbacks0編集

釣りとか牧羊とか

シャドーロードだクレイニンさんだと目まぐるしく動いてる感じのブリタニアの世界情勢にすっかりおいてきぼりな感じの今日この頃。
おいてきぼりと言えば、昨夜ファイアウサギだかを見に行くってんでキャラ替えて戻ってきたらギルドハウスに誰もいなかったときの身を切るような哀しさと言ったら(´;ω;)
それはともかく。

過日、こんな話をしました。長い間UOやってて、1キャラだけという人はすごい!と。
それに対して、1キャラでやってる方からすれば、何キャラも育ててる方がすごいと思う、と。
なるほど、その通り。
1人のキャラクターで長年ブリタニアを生き抜いて来たというのも、
複数のキャラクターを育て上げたというのも、どっちも素晴らしいことですよ。

5年以上やってて、2アカ11キャラも抱えていながら、どれもこれも中途半端にしか育ってないおいらから見れば…(´д`)

たとえば釣りスキルなんか、こっちのキャラで上げ始めちゃ止め、そっちのキャラで上げ始めちゃ止め、ソウルストーンが導入されてからあっちのキャラこっちのキャラたらい回しにされ、未だにGMになったことがありません!!
ちなみに1stキャラのSequelも2ndキャラのKayenも釣りスキルを30くらいまで上げたことがあります。Kayenはそもそも 「戦士 兼 釣り師」 キャラとして誕生したという過去が…

そんなんでもまぁ、UOでやれることはいろいろやってみたいじゃないですか?というわけで。
今日は少々、海域の探検を兼ねて釣りをした後、牧羊と扇動を上げてるキャラ “Euphemia” をひさびさに引っ張り出す。…いや、我ながら分かり易い^^;

ミノックの森で秘薬を拾いながら手当たり次第動物を集めてるうちに、そうだ動物を集めながらブリテインまで歩いていこう、と思い立った。

これが思ったより困難な道程だった。
道中、ハーピーとかトロル、エティンにちょこちょこ遭遇。敵1匹じゃ扇動しようがない。いや2匹うまく鉢合わせさせても、扇動のスキルが及ばないorz だって29くらいしかないもんwww

ブリガンドにもしょっちゅう出くわす。こいつらときたら扇動も沈静化も効かないし。

魔法はいくらか使えるので、魔法でなんとかやっつけながら進むが、やがて秘薬が切れた。
拾いながら歩いてるんだが、間に合わない…



ここまで連れてきた動物たちを、こんなとこに置き去りにして帰るのもなぁ。
ブリの農場あたりまでは連れていきたい。

手持ちの秘薬でどうにかこうにか凌ぎながらとろとろ進む…
モンスやブリガンドに遭遇する度、足を止めて戦うもんだから、なかなか先に進まない…
(走って逃げたら動物とはぐれるし、自分の周りを動物で固めておかないと攻撃受けて死んでしまう)

三叉路まで来て、沼地を抜けるのはきつかろうと目的地をユーに変更。しかしこの先がまた長かった。馬で走ればすぐなのに、歩くとこんなに遠かったっけ…

それでもようやくゴールは見えてきた。
ユー墓地の南の牧場にたどりつき、連れてきた動物を全部柵の中に押し込んだ。
範囲PMで動物たちを放牧して、ああ、これで自分も解放だ(´д`)
あとをNPC Shepherdに押しつけて帰宅。

で、ここまでの牧羊スキル値 35.3

やれやれですよ…

そしてこのキャラをどう構成しようかとか全然考えてない。
スペルウィービングとかも入れてみようかな…

| Ultima Online | 22:36 │Comments0 | Trackbacks0編集

アルベルタ先生連れ戻し大作戦

水曜の夜、人恋しさに古いアドレス開けば~ジェロームの酒場に行ってみる。
でも誰もいない(´・ω・`)
なので何となくニューヘイブンに行ってみたら、あけさんを始めとした濃い顔触れが集まってらっしゃるじゃないですか。
どうやら、アトリエを抜け出したアルベルタ画伯が、水上を歩く姿を見に行くツアーらしい。

ここんとこしばらく、拙宅の近所を彷徨っておられたアルベルタ画伯には、ちょっとした被ストーカー気分を味わわさせてもらったりしてましたが(だって家の前にじっと立ってたりするんだもん)。

月曜日にはとうとう川の上を歩き始めてたし


翌火曜日も


そんなこんなでこの問題は非常に気になりますので、ちゃっかりツアーに参加。

画伯がこの体たらくでは、コレクター・エルウッド氏の依頼を達成できないではないか…という心配があるのですが、あけさんによると、なんと画伯は、アトリエから離れた場所に居ながらにして、アトリエの椅子に座っているモデルの姿をアトリエのキャンバス上に描き写すという念写能力を身に備えているらしい!!

(※上の画像はアルベルタ画伯の絵ではありません!)

その能力を目の当たりにして驚愕した後、川に落ちたアルベルタ先生の救出が試みられることになった。

船で拾い上げようとするも、船はアルベルタ先生に衝突する前に止まっちゃうし(船頭の正しい判断?)
タラップを出しても乗ってくれない(考えてみれば高低差がある?)

しまいは船2隻で追い込み漁的に…


自力で上陸してもらうことに成功しました!!


ばんざーいばんざーい。

さらにその後、人垣でアルベルタ先生の進路をコントロールしアトリエに連れ戻そうという作戦が始まった。

乞食結社の皆さん、囲みついでにアルベルタ先生の鞄を覗いてみたらしい。
「ちょ、鞄の中すごい!!」
なになに?と覗こうとしたらカルマが大幅に下がった揚げ句失敗したので諦めたが、侵攻軍の武器がどっさり詰まっていたそうな。
「どれだけ侵攻軍と戦ったんだ…」 高まる畏敬の念。

そして血気盛んなアルベルタ先生、モンバットの鳴き声をきくやいなやファイティングポーズで人垣をすり抜け森へ走っていく!!

もー、だめじゃん(´д`;

もうアルベルタ先生には森の平和を守ってもらうことにして、我々は帰ろうか…と思い始めたそのとき

「ということは、モンバットを牧羊で街に向かわせれば…」

牧羊家もっちーさんの天才的ひらめき!!

しかしおとりのモンバットを連れてきても、アルベルタ先生があっと言う間に沈めてしまうorz

「そうだ、このグレーターもん吉をリリースして使おう」

ええ、なぜかあけさんがモンバットを2匹、調教して連れ歩いていたんですよ。
グレーターモンバットだったのか!

1匹目のGモンバットはうっかり袋小路にはまり、じわじわとアルベルタ先生に殴り殺されてしまった。

だが2匹目のモンバットで…




ついに画伯を、元のアトリエに連れ戻すことに成功!!!

これは、乞食結社の皆さんが、モンバットとアルベルタ画伯の間に立ちはだかることによって、モンバットを殺させないようにしたものらしい!さすが!

おとりのもん吉は、最後に画伯の鉄拳に倒されてしまいましたが


もん吉に敬礼!!(゚д゚)ゝ

| Ultima Online | 14:12 │Comments2 | Trackbacks0編集

おさんぽ日記



イルシェナーにお散歩っていうか遠足に行ってきた。



武勇ゲートから出発してカーナウ、モントルー、岩山砂漠を経由してツインオークスタバンを目指す。
荷馬とフェレットのみーこを守るのが任務。

数の力は偉大。
混乱もなくカーナウの道を抜け…



モントルーに向かう谷間に開けた土地で、ジプシーキャンプに出会い、ひと休み。



モントルーでサキュパラやGドラと戦いになり、さすがにやばかった。走って逃げた。

砂漠のジプシーの村で休憩。
「ここを抜ければもう安全だな」
「古代の砦がありますよ」
「寄るか?」
「いや、寄るっていうか通過しないと…」
「じゃあ寄るか」
「いや…」

古代の砦で、何故か建物の中に殴り込む一行。
そして荷馬死亡(´・ω・`)

「なぜ中に入った」
いや、何故だろう…

哀しみを乗り越えて山を越え川を越え、森を抜けたところでまたジプシーキャンプに遭遇。

kuro「あの…俺、この先…行きたくない…」

うは、そうですな。
まぁ、目指す宿屋はすぐそこに見えてたり。



宿屋に着いて間もなく、逆方向からろずさん合流。

「ここからは、妖精からkuroを守るミッションが始まります」

うひゃw

ただし妖精は殺さないこと。

全裸のクロさんを守りながら霊性ゲートを目指す。

「護衛と言うより不審者の護送だ」

しかもしょっぱなからウィスプパラゴンにクロさんを殺される(´・ω・`)

なんとか霊性ゲートからブリタニアに帰り着くも、そっからGHまでの道で迷う者あり。


道中稼いだゴールドをかけて、裸で戦う2人。


イルシェナーは楽しいなぁ(´∀`)

| G/S | 16:26 │Comments2 | Trackbacks0編集

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Hokutoの鍛冶屋。
まぁもっぱら、へっぽこ剣士Kayenの日記
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