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セカンドライフ

はい、こんどはSecondLifeです。

けっこうハマる…
と言っても服買ってるだけなんですけどね~。
それか、レジャー施設的な場所とか見物したり…

Snapshot_001.jpg

こんな精巧な建造物がもの凄い規模で設置されてたりする。
ユーザーが作ってるわけでしょ?どんだけ手間と時間をかけてるんだろう…

Snapshot_002.jpg

超住みたくなる貸地を見つけたが、賃料がかなり高かった。
風光明媚な環境を作り上げて、住みたくなるように仕立ててるんだから相応だよね。

だが、何をするという目的もない身には、円にして2,000未満でも分不相応な賃料だよorz

実際何をしたらいいかわからない度(自由度の別名)は、UO以上、だがその方向性はUOと同じな気がするなぁ。
その上、やりたいと思うことはあっても、やり方がわからない!
初心者にもわかるようなヘルプが見つからない!
スクリプトなら書けるだろうと思ったんだけど、説明とかリファレンスとかどこ!
日本語ヘルプを読み解くのが、すごく根気が要りそう(で、既に諦めてる)

とりあえずオシャレと観光を楽しんでおります。消費するばっかりだけどね。生産がしたい…

おもしろいのは、アバターの外見をいつでも好きなように変えられることですな。
男でも女でもクマでもにわとりでも。

なので、いくつか違うタイプのキャラクターを作ろうと思った。

TYPE-01
Snapshot_005.jpg
お嬢様風。

TYPE-02
Snapshot_004.jpg
ヤサ男。

↑で着てる服、TYPE-01の方に着せたら、ベルトとかもう一人入れるくらいブカブカだった。
なので、この服を着せるためにTYPE-02の完成を急いだんだが、やっぱり女性物だったらしくて、今度は小さすぎ。
どっちにしても服に体型を合わせる気にはなれんかったので、服の方をサイズ調整したんだが、これまた操作がよくわからないという。どうにか合わせたけど、かなり時間かけてこの有り様だよ!

んでもうひとつ、TYPE-03ムチムチネーチャンも作ろうと思ってるんだが、お尻をちょっと大きくすると、買った服のスカートから尻がはみ出すという…
たかが服を着るだけでも簡単じゃない(´д`;

歩き回ると3D酔いになるし。

だけど、どんなことができるだろう?とかこんなこともできるのか!という期待と驚き?が尽きず、いまんとこ止められない^^;
せめて自分が着る服だけでも作ってみたい。。。
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| Second Life | 23:04 │Comments4 | Trackbacks0編集

あいかわらずな僕ら

はい、昨日は北斗祭りでした。
そのあとGHに戻ってだらだらおしゃべりしてましたら、
ファノさんが大量の秘薬をギルドに寄付するので、みんなで運んで欲しいとのこと。OKOK

「荷馬もってくるか?」
「ゲートは出しますよ」

張り切るG/Sメン。そのとき。

「ディード箱使えばいいんじゃね」

「・・・」
「そんな便利なこと言っちゃダメだ!」
「そうだGHまでドリブルだ!」
「船で運ぼう!」

ところが依頼人のファノさん、どうやらディード箱でディード化できることを知らなかったらしい。

「箱もってこようか…いや、ドリブルがいいならそうするけど」 何しろG/Sだから。
レニさん 「依頼人が決めてくれ」

ファノさん 「…各自持てるだけ持って跳べ!」 空気読んだw

するとG/Sメン
「よし、ドリブルだな!」
「船を出せ!」

ファノさん 「持って跳べと言ってるだろうが…」

聞く耳持たず船を浮かべて、各自てんでに旋回命令を出すもんだから方向が定まらないG/Sメンw
結局、ミノックから船でスカラブレイの北まで、大量の秘薬が入ったバッグを運ぶことになった。

クロさんの巧みな操船で、無事GHの真西の海岸に船を着け、
その後サバ線トラブルもあったが、ドリブルでGHまでバッグを運んだ。

「G/Sにできないことはない!」 達成感に満たされる我々であった。



ところで、ファノさんの家を訪ねて気になったことがあったので、聞いてみた。

「ファノさんの家にロックダウンしてあったモンクローブは、もしかしてあのときの…」

ファノさん 「あのときのモンクローブです」

なんと、保管されていたとは (´д`;



それは、フード付きローブのDupeが蔓延し、その対策に関連してユーの修道士がモンクローブの販売を開始したその日のことでした。
さっそくモンクローブを購入したG/Sメンは、そのローブを着てギルメン勧誘のためブリ銀前に赴き、そこでファノさんに出会ったのです。
勧誘したものの、迷っている様なファノさん。
ギルメンじゃないけどギルメンなみにG/Sに出入りしてたタイラーが、熱心に口説いていた。

タイラー 「入ってくれたら、このローブはあなたのものです」 モンクローブを脱いだタイラー。

そしてモンクローブを着たファノさん 「入ります!」

「アイテムで釣った!」 ←誰か覚えてないがG/Sメンの台詞。



何でこんなによく憶えているんだろう。



そんな話とかしてたら、モンクローブを着たお客さんがやって来た。見たことない人だが、
「いらっしゃいー」「どうぞー」 いつでもお客さん歓迎。

お客さん 「こんばんは。ここに酒場があったとは知りませんでした^^」

「酒場じゃないんだ…」
お客さん 「ギルドの会議中でしたか、失礼しました」

「でも今日は酒場です!あなたのためだけの酒場です!」
来た客は逃がしちゃなんねぇと慌ててカウンターに立ったw



- - - - -

と、ひさびさにギルド集会に出席して楽しんだおいらですが、
実は今度はSecond Lifeにけっこうハマってたりして…

しかも今度はいきなり服とか買ってるし
かの有名なギター弾きと私

周りがみんなちょーーcoolなカッコしてんのにおいらだけいつまでもデフォルトくさい服着てるという状況に耐えられなかったんだ。
だけどベンチで寝泊まりする生活・・・この写真の場所がお気に入り。ギター弾きさんがいつもいてくれて寂しくないから… (つД`)

| G/S | 21:52 │Comments3 | Trackbacks0編集

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